2014年04月08日

常緑樹化


Miss Alice Dde Rothschild

バラの新芽で埋め尽くされた光景・・・として違和感ない一枚ですが、実は違います
葉っぱのうちの半分以上は冬越しした前年の葉です

我が家は冬の間のほうが陽当たりが良いので
教科書的には葉をむしって休眠を誘導させるべきところを
自然体で過ごさせている のです



新芽が伸び、蕾が見え隠れするころ
寒さと乾燥に耐え、縁の下の力持ちとして春の芽吹きを支えてきたその葉っぱたちが
一枚、また一枚と黄変し、やがて落葉していきます

河合酔茗の『ゆずりは』の詩を、思い起こす光景です


落葉広葉樹であるはずのバラが
一定条件の日陰環境下では常緑樹のようにふるまう傾向が
見出されつつあります
posted by くらまま at 08:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日陰な我が家の悩み事

2014年04月04日

日陰 de チューリップ満開 2014





チューリップ満開の風景です
今年は球根の低温保管で開花が早まるようにしました
ご近所の公園の花壇のチューリップは
蕾が伸びているところですから、
我が家のはやっぱり早いと思っていいんでしょう

日陰でチューリップを気温の低いうちに咲かせると
倒れこまずに済むのが最大の利点です

ところで
一番陽当たりがよさそうなスペースが空いております・・・
非常脱出用のハシゴがあるからです(涙)

                          

posted by くらまま at 11:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日陰な我が家の悩み事

2014年02月28日

バラの枝作りは根作りから

春の暖かさを思い出せた一日となりました
今日だけと言わず明日も暖気に包み込まれたいものです


                 

球根を冷蔵庫の野菜室で低温処理したチューリップが
間もなく咲き始めそうです
チューリップは5種類あって、芽の伸びるスピードはまちまちです
メラスフェルラ ラモーザは昨年よりも少し遅いペースです
花穂が伸び始めました
桜の頃にお花が見られるのではと思っています

さて、本題!

夏に直射が当たらず休眠してしまう我が家のバラたちが調子悪いのは
バラの本来のライフサイクルに合わない日照環境や
木陰のためそもそも薄暗い、といったことばかりが原因なのではなく
バラの活動性が低いために鉢土から吸上げられる水分が少なくて鉢土が乾きにくく
根腐れになりやかったことも原因だとわかりました
プラ鉢をテラコッタに、棚板をスノコに替え排水と通気を改善したら
葉っぱが出てくる〜、花が咲く〜♪♪♪
バラにとっては当たり前のことが当たり前に起こるようになりました(笑)

しかも!

Rush Family Gallica(own root)

Odee's Pink Noisette(own root)

Bouganville(own root)

ベーサルシュートを拝むことができました、ありがたや〜
バラの枝作りは根作りから                

ほんとうに嬉しいです(#^.^#)
一足早い花見酒?…シュートに乾杯です
posted by くらまま at 13:34 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日陰な我が家の悩み事

2014年02月06日

補強




バラ鉢を置く棚が完成しました
しかし…なんだかとても頼りなく見えます
水をかけたらスノコがたわんでしまうかもしれません(汗)

前の棚の脚に使っていた鋼材をたして
脚部を補強してみました



これなら安心です!
早速、水遣りをしてみました



抜群の水はけです!



日陰のベランダを明るく軽やかに見せてくれる棚です
posted by くらまま at 00:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日陰な我が家の悩み事

2014年02月05日

シンプル・モダン

以前の棚板は長いツキ板でした
細い角材や小さな板材を組み合わせた棚板と比べると
一枚板は強度ではずっと勝っています
しかし今回の模様替えでは、鉢底からの水はけを改善し、
同時に製作費用を抑えたいと思いました
棚板はスノコにしました

脚部をどうするかが問題でした
木材か金属か…
いろいろなパターンを探っているうちに
テーブルの脚部を製作販売されている方を知りました
重すぎないし華奢でもない、扱い易そうな脚部
この鉄脚を取り付けるためには
棚板の幅を32p以上にする必要がありました
6号鉢が多い我が家では少し広めです

鉄は未塗装の状態でしたので
板材用の余ったアクリルニスを下地代わりに塗り
金属用の塗料で仕上げました



カラーは黒です…冒険しませんねえ(笑)





完成です!
posted by くらまま at 00:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日陰な我が家の悩み事

2014年02月04日

組み立て



釘をゲットし直して組み立てました
ぼかさずとも、どんなかはわかりますよね(笑)

なるべく軽い木材を選んだのですが、
全てのパーツを合わせれば結構な重量になってしまいますね

比重が軽い木材は、柔らかくて変形もしやすいです
反ったりねじれたりしているじゃじゃ馬のような角材をベース板に止めるところは
予想以上に手間がかかってしまいました

スノコを美しく仕上げるためには、角材を正確に並べる必要があります
角材を止める位置を鉛筆線で書き込んでおき、
その印に角材を接着してから釘を打っていきました

ひと手間も楽しみのうち
…とは言い過ぎかもしれませんが
1駅ずつ進む各駅停車のような作業を呑気に進めています
posted by くらまま at 00:00 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日陰な我が家の悩み事

2014年01月31日

二度塗り



ボトルに約半分余ってしまったニス
もっと厚い被膜になるように塗らなければならなかったのですね
そこで、乾いた上から二度塗りしました
こんどは見るからに丈夫そうになりました

しかし一方で、
ナチュラルでいい感じだった白の着色は厚化粧になりました(笑)
木肌の地色がわずかに透けて見え、何とか救われましたけれど…
テカリが抑えられ、上品に仕上がるニスなのでした

さて、これで板の防水性を確保できました
安心して次の工程に進めます

…というよりは若干の問題を持ち越しながら進みます
例えば、既に反ってしまった板材のこと

 組立もしないうちから何てこった!

そして、用意した釘が太すぎたこと
板材が割れてしまいそう
釘の再調達は近所のお店で実際に見て確かめて
…にします(^_^;)
                                 次回更新は 2/4 の予定です
posted by くらまま at 00:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日陰な我が家の悩み事

2014年01月30日

ニス塗り



バラのシーズンに向けて、模様替えを始めました
随分前に届いていた
カット済の板材に防水性を持たせるべく
まずはニス塗りをしました

あれ? なぜゆえニスが余った…?
posted by くらまま at 00:00 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日陰な我が家の悩み事

2013年11月17日

日陰な我が家で元気なグリーン


いつも苗や資材を調達するご近所のガーデンショップでこの夏、
『直射にはなるべく当てないようにしてください』と手書きコメントのタグの付いた
ペペロミアというコショウ科の観葉植物を見かけました

5℃以上で管理しなければいけないそうですが
直射を当てるな、なんて我が家にもってこいの植物ですから
真冬の管理のことはあとで考えることにして
連れて帰ってみました



この子が、我が家の日陰具合を気に入ってくれた様子で
秋口からはご覧のとおり枝を伸ばし始めています♫

気を良くして別種の2ポットをゲット



この子たちもまた順調です
小さい小さい新葉が顔をのぞかせています

日陰でも意外に大株に成長するホスタやヒューケラは
耐陰性が高くても小さいバルコニー向きとは言えないのです
省スペースのペペロミアはまさにうってつけ
やっと、これだというグリーンに出会えた気がします

ところでペペロミアにも花が咲くそうですが
我が家ではみたことがありません…ま、いいか。。。


   * * * * * * *


あこがれにあこがれるも日陰ゆえに何度も枯らしてきたミモザ
ご近所で、家の北側で咲くワトルを見つけ、今春苗をゲットしていました
ところが残念なことに元気がない…
でも、ダメ元で同梱した香りアカシアが枝をずんずんと伸ばす奮闘ぶりを見せています
説明では日当たりを好むとなっているのにどうして…?



問題はちゃんと咲くかどうかです
もうすぐ花芽が付き始めるタイミングです


posted by くらまま at 23:48 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日陰な我が家の悩み事

2013年08月07日

日陰の鉢バラ、根腐れ対策


バラのプラ鉢を素焼き鉢に置き換えてから約3週間
鉢土の乾き方は順調です

Odee's Pink Noisette (Noisette)

以前の用土も、実は水はけは悪くはありませんでした
水遣りの水はウォータースペースに溜まらない位の速さで抜けていました

問題はその後の鉢土の乾燥スピードでした

低温焼成の素焼き鉢は側面から鉢土の水分を逃がします
それは鉢の肌がちょっと湿っていて冷たいことからもわかります

ですから、素焼き鉢の肌が乾燥し、手で触れたときに温かく感じる
そういう状態になり始めたときを水遣りのタイミングだと考えることもできそうです

素焼き鉢は鉢土を過湿にさせにくい
負担が軽くなったバラたち、正直に反応しています

Odee's Pink Noisette (Noisette)
                  Madame Emille Souffrain (Noisette)

                                   秋バラを期待してもいいかな〜??


『 日陰の鉢バラ、根腐れ対策 』まとめ

@植木鉢の選び方
 第一選択は釉のかかっていない低温焼成の素焼き鉢
 大きさは根がぎりぎり収まる程度のもの(大きすぎは厳禁)
 ポットフィートを使って底穴の通気を十分に確保する

A鉢土の選び方
 粘土質の土は厳禁
 小さくて弱弱しい苗には堆肥の混ぜ込みをやめる(液肥と置き肥にする)
 小さい苗は小さい土粒で

B管理
 水遣りのタイミングは土の表面が乾いてから
 枝が出てくるのであれば根の状態は大丈夫
 成長が全く止まってしまったら、日当たりと風通しの良い場所に移動させる
 枝葉が枯れてきたら、鉢をあけて根の食害の有無を確認 etc.…
posted by くらまま at 05:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日陰な我が家の悩み事

2013年07月25日

着地点

posted by くらまま at 09:07 | Comment(6) | TrackBack(0) | 日陰な我が家の悩み事

2013年07月24日

キラキラ考

昨晩ふと気になりました
ハキリバチはなぜ光を嫌うのだろう…

ひらめき

もしかしたらこういうことではないの?



クモの巣に似せて光らせることがポイントなのでは

そこで、先に取り付けたキラキラタグを、幅を4等分し 
         先端を扇型に広げて配置してみました
  とりあえず縦糸だけですが…クモの巣っぽいかな?              

クリスタルビーズの輝きはたしかに素晴らしいですが
        全部それで、というわけにもいきません
               今度はシードビーズを使って
  きらめくダミークモの巣を編んでみようと思います

posted by くらまま at 10:30 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日陰な我が家の悩み事

2013年07月23日

おまじない…?

朝顔がちっとも咲かないので
造花をくくりつけて嚇したらおまじないしたら


                  イポメア ヘブンリーブルー

翌朝、ひとつ咲きました

びっくり!蕾を見逃していたみたい
言われたくなかった…の不平が聞こえてきそうです
ごめんごめん

                   ゲラニウム バーシカラー
ベラルゴニウム シドイデス

鉢土の乾き具合を徹底的に改善したこの夏
過去には枯らしていたゲラニウムやヘリオトロープなどが
お花を拝めるまでになりました
                   ヘリオトロープ (まだ蕾だけど)

めでたしめでたし…でも事足りることはありません
もっと咲かないかな〜
この間までハマキガにすら負けそうになっておりましたがσ(-ω-`*)復活です(笑)
posted by くらまま at 10:05 | Comment(5) | TrackBack(0) | 日陰な我が家の悩み事

2013年07月21日

後手後手ではあるが


ハキリバチは光を嫌う性質があるらしい
光を嫌う≒乱反射光を嫌う、ということらしいので…



キラキラと光を乱反射させる素材でネームタグを作ってみました
ネームタグなんだけどここ↓に取り付けちゃう



ネームタグの領分を超えて堂々存在



細いほうが恰好がいいが…
長いのは効果がありそう



人間の目にはキラキラと見えますが、ハキリバチ的にはどんなでしょう
少なくともシジュウカラたちにはスルーされています…(^_^;)
ハキリバチの被害発生は6〜9月だということです
後手後手になりましたが、これからの分には効果がありますように


おまけ

鉢土が良く乾くようになりました♪

posted by くらまま at 10:36 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日陰な我が家の悩み事

2013年07月20日

その後…

鉢土の渇き、日当たりが次々に改善されて、
バラの節に小さな芽が盛り上がってきつつある昨今
一件落着と思いきや…



やられました…(-"-)
働き盛りの葉のど真ん中をくり抜いていかれるのは
日陰のバラにはなによりツライ
posted by くらまま at 17:45 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日陰な我が家の悩み事

2013年07月16日

一息つく

こちら地方、昨日から過ごしやすい暑さで
エアコンなしでも大丈夫です
猛暑続きの緊張を緩めて、心も身体も一休みです

しかし、タイトルの「一息つく」とは
そのことではありません



バラ鉢の2/3ほどをテラコッタ化完了しました

鉢の色が明るいとベランダ全体が明るい感じになりますね
でも、その理由だけではないんです

昨日植栽の剪定作業がありまして…

さっぱり!

今日のような薄曇りでも明るい…♪
調子に乗ってレディ・ヒリンドンを剪定しちゃいました(爆)
posted by くらまま at 10:27 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日陰な我が家の悩み事

2013年07月10日

日陰こそ素焼き鉢で




土の配合を変え、梅雨の最中に植え替えを決行し
眠ったようになっているバラの傍らで
せっせと水分を吸い上げてくれるはずのコンパニオンプランツを添え
様子を見守っていたのでしたが…

猛暑日が続きだしてから
乾かない鉢のバラたちがますます元気をなくしてしまい
慌てて素焼きテラコッタ鉢に移し替えました

水はけはもちろん、鉢土の乾き具合も順調です
原点に戻ることが大事なのでした
それから、鉢底に敷く防虫網は
目が細かすぎてもよろしくない
ことがわかりました

日陰環境こそ素焼き鉢で

日陰のロザリアンの大鉄則でした!
posted by くらまま at 14:29 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日陰な我が家の悩み事

2013年07月02日

原点に戻る…?



夏至から小暑へ
雨の合間の日差しが少し嬉しいこの頃

バラも宿根草も、ここに来てからあまりにもお花が拝めないし
5月末くらいからハダニやハマキガがしつこく発生し
もうガーデニングなんていやっ!
そう思うことが多くなってきております
根腐れ対策の最後の手段かもしれない、
プラ鉢を素焼きに戻す試みを進めつつも…

バラの鉢こそ先に取り換えてあげなくてはいけないのでしょうけれど
安くて良いテラコッタを選ぶのに時間がかかっています(笑)
はてさて、この夏をスッキリと乗り越えることができますでしょうか
posted by くらまま at 15:26 | Comment(4) | TrackBack(0) | 日陰な我が家の悩み事

2013年03月13日

日陰 de チューリップ 2013

アーリースマイルシリーズ
                  ストロング ゴールド


日陰のチューリップはとかくひょろひょろになり倒れ込みがち

なので、早咲きのから選ぶことにしています
低温処理を施した球根はまず失敗しませんけれども
ソメイヨシノと同じくらいに咲く品種だと
その年のお天気によっては徒長が著しくなり
うまくまとまらないことがあります
posted by くらまま at 17:00 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日陰な我が家の悩み事

2013年02月25日

まとめ中。。。



木もれ日で育つ我が家のバラたち
以前の住まいでも、日陰のバラ園芸を経験していましたが
その経験があてはまらない領域を知りました
夏期に日陰になる環境がいかにバラには向かないか!
を痛感する日々です

梅雨の薄暗がりで、ほとんどのバラが休眠状態となります
初夏〜初秋に成長する一季咲きオールドローズやノワゼットには
実に不都合な環境なのです

太陽高度が低い秋分の日〜春分の日には、日が差し込む時間が長くなり、
北風にさらされてもバラたちは元気を取り戻します
冬期の休眠もせず、寒さのなかゆっくりと芽吹いていきます

一年を通じて、バラたちの活動性は極めて緩慢で
手引書に書かれているのとは異なる成長をしていきます
お手入れの仕方も、いつの間にか違うやりかたになっていました
最も異なるところは、枝を切らないという点です
これは、極日陰環境にて私なりに経験を重ねた結果の選択なのですが、
それで十分だという根拠もなかったので
確信を持てずにいました

だから、河合氏が著書で
弱った株への対処法に触れているのを読んだとき
考え方の根っこは同じだと思い、嬉しくなりましたし、

ほどなく、
光合成産物(栄養分)の観点からバラの枝葉の役割を確かめた情報
を見つけ、枝を残す意味が確認できたことで、
やっと確信が持てました

しかし、せめてもう1カ月早く知っていれば…
お試しで切ってしまったあの枝が悔やまれます(笑)


…ということで、
過去の記事で記述した、日陰のバラたちとの私なりの向き合い方を

1、限られた日照環境のなかで最大限直射日光を当てるようにすること
2、根を増やすことを念頭に置いて育てていくこと

  用土は極小粒の鉱物用土を、通気性排水性が高まるように配合したものを基本にして、
  各々の株の活動性に応じて腐葉土などの有機物成分を加える 

という具合に表現を少しあらため、そこに切花での結果も踏まえて

3、体力のついていない株では剪定と開花を控え、根が育ちやすい低い位置で枝を出させる
4、バラの活動性が高まってきたら、花が育ちやすい高めの位置で枝を出させて咲かせる


を加えて、まとめたいと思います

さて我が家には、
現状四季咲きになっていない四季咲き性オールドローズに
そしてわずかですが一季咲きもあります
果たしてこういった考え方とやり方で本当に、
現代バラではないこの子たちの根や枝の成長を
コントロールをしながら育てていくことができるのか…
これからはそれを確かめることが大事なテーマです
posted by くらまま at 12:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日陰な我が家の悩み事
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