2012年02月29日

閏日

残り数時間となりましたね
4年に一度のレアな一日

どう過ごされましたか?


え?ばれましたか・・・
posted by くらまま at 20:19 | Comment(2) | TrackBack(0) | その他

2012年02月27日

まさかマルタゴン…?

白鳥の北帰行が聞かれる頃となりました
我が家にも春を告げる芽生え…
しかしそれが何の芽生えなのか思い当たらないまま
時間が過ぎていました

そういえば、一昨年晩秋
マルタゴンリリー(カタニアエおよびピンク種)の種まきをしたけれど
春に発芽したのはカタニアエ1本のみだったので
あきらめて、用土をリサイクルにまわし、今使っているはず…

まさかと思いつつ
マルタゴンリリーの芽生えを検索してみたら
貴重な写真画像が4つに掲示板も見つかりました(英語がつらい…)

Wikimedia から
  該当ページ (File:Lilium martagon seedling.JPG)

The Seed Site から
 @ Database の該当ページ (Leycesteria formosa ~ Linum grandiflorum v. rubrum)
 A Plant Index (Index of Plants by Botanical Name) の該当ページ (LILIUM martagon)

Homepage of Horst Fischer から
  該当ページ (Wild varieties of lilies (lilium))

iVillage Garden Web から
  該当ページ (Martagon lilies from seed germinated, now what?)
                  ※ページの一番下までスクロールすると写真がでてきます

ちょっと似てるかもしれないような
気のせいのような…う〜ん、どうなんだろう

とりあえずこのまま育ててみたいと思います

とりあえずっていったけど
マルタゴンだったら花が咲くのは4年後…(爆)
posted by くらまま at 18:00 | Comment(2) | TrackBack(0) | My Lilies

2012年02月26日

種まきさんの為のデータベース

謎の芽生えを解明すべくウェブをうろうろしているうちに
こんなサイトを見つけました
英語ですが、種まきさんの間では有名なサイトかもしれません

かわいいThe Seed Site

膨大なデータが(英語で…(涙))蓄積される素晴らしいサイトです
ことに、Database のページでは、
植物の種の形や大きさ、色、鞘の様子、芽生えの様子を画像で知ることができます
Databaseの1ページ目をご覧になってみてください

これは大変貴重なデータベースではないでしょうか
学名がわかれば検索でき、
英語の説明が読めなくても写真があるので用が足せそうです

追記
posted by くらまま at 00:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 植物雑記

2012年02月25日

さて、誰かな…?

FritillariaElwesii120202[1].jpg
         今月はじめ、Fritillaria elwesii の植木鉢から
         小さな単子葉の芽が2つ顔をだしました

FritillariaElwesii120224-4.jpg
         寒風のふくなか、それは少しずつ成長していきましたが、
         フリチラリア・エルウェシーの開花見込み球の芽にしてはか弱すぎるような…
         葉の形もちょっと違うんじゃないかなあ…

ところが、この数日の暖かさで
同じような芽が2つの植木鉢からどっさり出てきたのです

FritillariaElwesii120224-1.jpg



  FritillariaElwesii120224-5.jpg  
謎は深まるばかりです
私が植えたり撒いたりしたものではない可能性も十分にあります
最近はヒヨドリがバルコニーに入り込んでは糞を落としていきますから

ユリ科のっぽい見慣れないこの新芽は
一体誰なのでしょう
posted by くらまま at 15:00 | Comment(2) | TrackBack(0) | 植物雑記

2012年02月24日

今春の種まきっ子

OrlayaGrandiflora120223.jpg

種まきっ子で唯一生き残っているオルラヤ
ruby’s paw さんがお里帰りさせてくれた種から芽生えた子
ジフィーポットのゆりかごをバラの根元に埋めてあげたら、ぬくぬくと足を伸ばしはじめた様子
発酵堆肥も効いているみたいですね(* ̄m ̄)
posted by くらまま at 15:00 | Comment(2) | TrackBack(0) | 植物雑記

2012年02月23日

Primula polyantha `Victoriana Silver Laced Black`

PrimulaPolyantha`Victoriana.jpg

つい手が伸びました…(^^ゞ
オーリキュラそっくりですけれども、ポリアンサだということです

がんばって生き残ってくれ!
posted by くらまま at 15:45 | Comment(0) | TrackBack(0) | 植物雑記

2012年02月21日

うどん粉対策 第2章へ

FD120221.jpg

バチルス菌におべんとうを持たせてバラの葉に送り出す
3日目に、あらたなバチルス菌にお弁当を持たせて送り出す
その2日後、マークしている葉を撮りました
ピントが甘くてわかりづらいですね(汗)
うどん粉の病変部にはまだ白い菌が見えるのですが
拡大していないように思います

バルコニー全体でも、
うどん粉病の勢いがかなり衰えてきた感じがあります
この1週間で吹いた新芽はみな無傷です
予防散布が効果的だということがよくわかります

今日も散布しましたので、3日置いて結果を確かめ、
それ以降は薬剤散布に切り替えていこうと考えています
posted by くらまま at 16:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | バラのうどん粉病

2012年02月19日

2月の日差し

TerrasseU120220.jpg 2012年2月20日11:00
           10:00頃から日差しが入り始めます

    2012年2月19日11:45 TerrasseU120220-4.jpg
    バルコニーの手前側が良くあたっています

TerrasseU120220-7.jpg 2012年2月19日12:40
         差し込み方はどんどん変化していきます

    2012年2月19日13:30 TerrasseU120219.jpg 

TerrasseU120221-3.jpg 2012年2月21日14:30
 午後、日差しは少しずつ細くなり、3時頃に終わります

ここでバラを育てるのなら、
日差しを追いかけて植木鉢のレイアウトを変えていく必要があります
今シーズンは少しマメに取り組もうと思います

三日坊主にならないようにしないとね…
posted by くらまま at 14:45 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日陰な我が家の悩み事

2012年02月17日

対峙

うどん粉菌でバラが枯れてしまうことはまずないと思いますが、
新芽が台無しになり、いい花を見られなくなる可能性は十分あるかと思います

ご存じのとおり、うどん粉菌対策では
「予防」と「早期発見、早期対処」がポイントなのですが
今回私は対処を失敗してしまったようです

休眠から目覚めて活動を開始したばかりのバラは
うどん粉に襲われやすい傾向があるのではないかと思います
新芽を吹く前に最初の対策があればよかったのです
つまり新芽を吹き始める直前から
バチルス菌や有用菌を葉面散布しておけばよかったです
季節はずれの新芽に季節外れのうどん粉対策…思いつきませんでした(-_-;)

バチルス菌にはうどん粉菌を枯死させる力はありません
散布の目的は、葉の表面をバチルス菌で満たして
うどん粉菌の入り込む隙間をなくしてしまうことなのです

言い換えれば、うどん粉菌が先に葉を覆ってしまうと
バチルス菌がうどん粉菌に置き換わることはかなり難しく
病状の改善はなかなか見込めないということです

今はそのような状況です
そしてやっぱりだめだなという感じなのです
こうなると薬剤の出番ですね

近年、うどん粉菌の薬剤耐性は高めさせずに、
なおかつ環境にも優しい薬剤が開発されています
炭酸水素イオンでうどんこ菌のイオンバランスを崩して活性を失わせようというものと
乳化させたある種の油の膜で空気を遮断して呼吸できなくさせようというものです
(バラの葉が窒息することはありません)
乳化には石けんが使われているものもあるようです

私も久しぶりに数種類を購入、到着を待っているところです
うちのうどん粉はかなり広がっていますから
根気よく散布を続ける必要がありそう…

病変部に水をかけながら手でこすりとって流し去る方法もあります
うどん粉菌をとれるだけとる簡単で力まかせな方法ですが、結構うまくいきます
ただ夏場向きの手段なので、今回は見送りです
posted by くらまま at 08:00 | Comment(2) | TrackBack(0) | バラのうどん粉病

2012年02月16日

うどん粉病、まだ

FD120215.jpg 散布前

FD120216.jpg 散布後24H経過

バチルス菌(納豆菌)配合の葉面散布剤を2〜3日おきに繰り返し使っているのですが、
うどん粉病はなかなか根絶できません

うどん粉病の病原カビは、
生きている植物のみに寄生する純活物寄生菌なので
バラの葉っぱの上はうどん粉病源菌にとって本来の生活場所である

のに対して

枯草菌の一種であるバチルス菌は
枯れた葉の表面を生活場所としており
栄養源に乏しい生きているバラの葉の表面に散布しても
すぐに餓死してしまうのかもしれません
バチルス菌を蔓延らせるためにはひと工夫必要でしょうね

ごはんとなる米ぬかを葉の表面にふりかけるのは
バチルス菌にそこでしばらく生活していただけるということですから
理にかなった良い方法だと考えます

それに、米ぬかをふりかけると乳酸菌も呼びこめます
乳酸菌がつくる乳酸は葉の表面を酸性に傾かせ
他の菌をつきにくくする結果を得られると思います

次回の散布では菌とごはんを一緒に…つまり
米のとぎ汁か糠を溶かした水とバチルスの葉面散布剤を合わせたものを
撒いてみることにします

有用菌の栄養源を葉面に撒く方法は
バラを育てている多くの方々がずっと以前から実践しています
posted by くらまま at 11:19 | Comment(0) | TrackBack(0) | バラのうどん粉病

2012年02月09日

No.2 BROWNIE CAMERA

KodakBrownieNo2-5.jpg

なぜか手元にある「KODAK No.2 BROWNIE CAMERA」
一昨年、鹿児島のカメラショップさんが売りに出していらしたのを興味本位で入手
ようやく使い始めたところです

何年製かの記載がないのですけれども、
ブローニーのモデルDは第一次世界大戦のさなか1914年に製造開始されたそうで、
このカメラも100年近い年月を経ているのではないかと思います

KodakBrownieNo2-7.jpg

紙と木のボディに、レンズとロータリーシャッター、
(シャッタースピードは「スナップ・ショット」と「開放」の2段階のみ)、
大中小の絞り穴という至ってシンプルなつくりです
取扱い説明書によれば、
風景を撮るときは、絞りを大にして「スナップ・ショット」で、
ポートレイトは、上半身は1.5m、全身は3mの距離から、絞りを小にして
明るい曇天下のときは「開放」にして1.5〜2秒露光…
などなど書かれています
撮り慣れるまでには時間を要しそうな…
現代人からみれば、どこが初心者向きなんだという感じです
かく言う私も、今のところ失敗作を量産しています(笑)

KodakBrownieNo2-4.jpg

ゼラチン乾板がガラス製から紙にかわったのは1884年。
紙の乾板すなわち紙フィルムの登場により写真技術は格段に飛躍していきました。
ほどなく1885年にコダックカメラが紙のロールフィルムを開発、
翌年にはそれが使えるボックスカメラも開発しました。

1888年に「KODAK」として$25でボックスカメラが売り出されると
写真の市場は一気に拡大したそうです。
「KODAK」には100枚撮りのフィルムあらかじめ装着されており、
撮影し終わったら、ユーザーは、
コダック社にカメラごと郵送して現像してもらえばよかったそうです。
その費用は$10。 →現在の貨幣価値で$250くらいかも
現像されたフィルムネガとともにカメラには新しいフィルムが装着されて返送されたのです。
現代の使い捨てカメラにも似た便利な現像システムと、
カメラに詳しくなくとも誰にでも使える手軽さで、多くの人に受け入れられました。

その後1901年に「BROWNIE」という
ロールフィルムを自分で交換する初心者向け(!)のカメラが発売されると、
写真の市場は世界中で拡大していっったそうです。
「BROWNIE」のシリ−ズは1950年代まで製造販売されました。


私の手元にあるのは、この「BROWNIE」の初期の製品です
保存状態が良かったため、シャッターがちゃんと動作します
ブローニー・フィルムという中判のロールフィルムもしっかりと巻き送りができます
あとは撮影者の腕のみです(笑)

いつの日か、みてみて〜と言える日が訪れますように…
posted by くらまま at 00:10 | Comment(2) | TrackBack(0) | KODAK BROWNIE

2012年02月07日

うどん粉病

真冬のあいだはほとんど気にしなくてもよいものと認識しておりましたが、
この時期に出ること自体が珍しい新芽を中心に、うどん粉が蔓延しています

今時分にしては暖かい雨天なので、急いで対処しました

FD120207-2.jpg 咲きそうで咲かないフランシスが一輪
posted by くらまま at 12:36 | Comment(0) | TrackBack(0) | バラのうどん粉病

2012年02月06日

Pot-on-pot

自家製堆肥を植木鉢で施肥するためのテラコッタ壺
臭いや虫の発生を抑えたいマンションのベランダでは重宝するかと思います(^.^)

それともうひとつおまけにいいことがあります

自家発酵の楽しみ6.jpg

バラの足元を飾る小鉢を壺の蓋の上に置けるのです
ポット オン ポットです

posted by くらまま at 11:30 | Comment(0) | TrackBack(0) | 自家製米ぬか発酵堆肥

2012年02月05日

自家製堆肥を楽しむ

芽を吹き始めている我が家の無剪定のバラたちに
米ぬか自家発酵の肥料をあげました

6号鉢には50g

自家発酵の楽しみ1.jpg このくらいの量です

それをこんなふうにして

自家発酵の楽しみ2.jpg

自家発酵の楽しみ3.jpg

臭いを完全にシャットアウトすることはできませんが
コバエやナメクジを締め出し、
菌を光から守る役割は十分に果たせるデザインだと思います

思い切り自画自賛ですね…お許しくだされ

以前記事にしたバッグには100g入ります
これらはミシンで縫ったものです

自家発酵の楽しみ5.jpg



  自家発酵の楽しみ4.jpg ひと手間かけてよりかわいらしく

フェルトの飾りの他にアルミなどのタグをつけてもいいですね
そうすれば記録もできます

バッグの後ろ、用土に埋め込んだテラコッタの壺にも100gはいります
埋め込むなら不織布よりもテラコッタのほうが向いています


1か月ごとに中身の堆肥だけを交換すればいいです
あとはバラが綺麗に咲くのみ…肝心なそこのところはどうかな?
posted by くらまま at 11:44 | Comment(6) | TrackBack(0) | 自家製米ぬか発酵堆肥

2012年02月04日

立春

MtVPN120204.jpg

こんな具合にですね、
ぷりぷりっと新芽が出てきているのです
どうなるのかを
静かに見守ってあげたいと思います

自家発酵堆肥をあげました
posted by くらまま at 19:38 | Comment(2) | TrackBack(0) | My Roses

2012年02月03日

鬼は外

願いをこめて豆まきをしようと思います

福は内へどうぞ…(^.^)

TuripaEarySmileWhiteMarvel1.jpg

早咲き処理をした中央3つのチューリップは納得の生長ぶりですが、
そうでないチューリップが周囲からもう芽を伸ばし始めているでしょう?

今春のサクラは遅めだそうですが、
我が家のチューリップは早くなりそうな予感がします
posted by くらまま at 09:45 | Comment(0) | TrackBack(0) | Les Petites Murmures

2012年02月02日

Le préparation

大寒波に見舞われて大変なことになっています
皆さまご無事でしょうか

当地は、最高気温が低い日が続いています
空気はとても乾燥していて、あかぎれがなかなか治りません

明日は節分、明後日は暦のうえの春の始まりですが
ほんとうの春が来るまでじっとがまんですね
気を付けて過ごしましょうね


TerrasseU120202-2.jpg ずらり…

バルコニーの日差しの動きに合わせて、鉢のレイアウトを変えました
寒いはずですが、バラたちの芽は膨らんでいます
芽だし肥が必要な感じです
ここが5月末には日差しがなくなることを知っていて
早めに動こうとでもいうのでしょうか


芽だし肥.jpg

写真は昨年6月仕込みの自家発酵の米ぬか堆肥に
窒素源の油かす、家畜の糞の堆肥などを混ぜ込んで
一週間ほど寝かせたものです
追発酵などなく落ち着いていますので
週末には施肥できることでしょう

組成は N:P:K:Mg=2.4:4.5:1.8:1.4(%) ぐらいになりました
2月と3月に1株に100gずつ2回施肥すると、窒素を約5gあげられる計算です
薄い肥料ですが、これでいいと思います         ※8号鉢の場合です

今年の冬剪定は…
posted by くらまま at 17:38 | Comment(2) | TrackBack(0) | 自家製米ぬか発酵堆肥

2012年02月01日

神戸ビオラバニー

  ソレイユ.jpg ソレイユ

                      アンファン アンファン.jpg

トランスブルー-2.jpg トランスブルー-1.jpg
トランスブルー

日当たりの良い園芸店の店頭で、
自然な株姿に成長していた苗を得られたことは
ちょっとお得でした

最初にアンファンを選びました
アンファンは老化した葉の褪せ色が、
花色や濃いめの葉色といい具合にマッチして
好みの雰囲気でした

ソレイユは紅色と黄身色のコントラストが
明るい葉色に映えて、これも好み

3つ目は絞り込むのに苦労しました
神戸ビオラも見元ビオラも品種が充実して、
楽しく迷って選べます(笑)
うさぎ顔のトランスブルーにしました
そのトランスブルーにも一株ごとに色幅があって
また悩むのです(笑)
紫のビオラからトランスブルーを選んだ決めては
美しい銅色の葉です

たった3株でも楽しみどころは様々
神戸ビオラバニー、やっぱりオシャレでありまする
posted by くらまま at 22:14 | Comment(2) | TrackBack(0) | 植物雑記
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