2011年09月30日

Soleil à travers les feuilles

TerrasseU110928b.jpg

木漏れ日は、バルコニーの奥へ奥へと毎日少しずつ進み
遂に部屋の中に入ってくるようになりました

陽だまりが優しく感じるこのごろです
posted by くらまま at 00:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | Les Petites Murmures

2011年09月29日

ところでマルタゴンリリーといえば…

春先に奇跡的に発根していた、種からのマルタゴンリリーを
ダメもとで用土に植えこんでおきました
予想通りひと夏だんまり…

ところが涼しくなった先週

DSCF8824.jpg

一個だけ発芽したのを確認!
全滅じゃなかったんだ

ひ弱すぎる感じがあるのは日照不足のせいかな
大変貴重なカタニアエJr.
無事に大きくなってくれますように

残っていた種も撒いてあるのですが
さて、どうなるか…
posted by くらまま at 00:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | My Lilies

2011年09月28日

芋ほりならぬ、球根ほり

春の球根植物のうち、これぞという幾つかには
花が咲き終わっても葉が老化し始めるまで施肥を続けます
やがて地上部が枯れてなくなりますので
ひと夏の間、水やりを控えて過ごさせます
球根たちが夏眠から目を覚ます前が掘り上げのタイミング

その時がきました!
恒例の球根ほり、今年はどれだけ収穫できるでしょうか
来年も花が咲きそうな球根に育っているでしょうか

メラスフェルラ・ラモーサ(Melasphaerula ramosa) 0%
 あれれ、どうしたことでしょう
 鉢のなかはすっかり空っぽでした、残念


フリチラリア・エルウェシー(Fritillaria elwesii) 60%
 貴重な球根だけに、無事に掘り上げられるようにと念じていました
 ちびっこいのが3球ありました!
 でも、ナーセリーから届く球根は直径2cm以上はあるんです
 来年は咲けないかもしれません


アリウム・カラタヴィエンセ(Allium karataviense) 100%
 こちらも初めて扱った植物だったので心配していましたが
 ゴロゴロと直径2.5cmほどのが5球でてきました
 しかしこれも、ナーセリーからの到着品だと3〜3.5cmはありますから
 これも来年開花できるのかどうか…
 植付け後の施肥で挽回できるものならがんばりたい


ユリ類は大鉢に混植してあったので
掘り上げたところで誰だかがわからない…失敗でした
マドンナ・リリーは消滅したもよう
マルタゴン・リリーの(おそらく)2〜3品種分の球根を収穫しました

種から育てるのはどんなに大変か身にしみていますので
鱗片のひとかけらも見落とさないように注意しました


マルタゴン・リリーのは開花球根と同等の大きさの立派な球根です
来春何色のマルタゴンが咲くのか楽しみです
posted by くらまま at 00:00 | Comment(2) | TrackBack(0) | My Lilies

2011年09月27日

続々と…

ナーサリーの新しいカタログや
予約しておいた秋植え球根が届きます

種まき、植付けをしはじめてから足りない資材に気付き大急ぎで調達したり
バタバタしながらもようやく作業が一段落しました

一段落というのは、まだこれから届く球根もあるからで… (^^ゞ

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  110926-3.jpg


秋の夜長、カタログをながめつつ眠りにつきます

DSCF8822.jpg 

エメ・ヴィベール(Cl)って、こんなに咲くの?
これって夢の中だったんだっけ…zzz
posted by くらまま at 00:20 | Comment(0) | TrackBack(0) | Les Petites Murmures

2011年09月26日

Leda

DLeda-2.jpg




 DLeda-1.jpg 
DLeda-4.jpg DLeda-3.jpg

Leda
系統 Damask
作出 Unknown(UK, before 1827)

このバラが美麗花であることは、数々の写真から知っていましたが
今年バラ園を訪れたのが運命の日、開花のピークに居合わせることができたのでした

一枝二枝でも満足でしょうに、この大きな茂みにたっぷりと…!
嬉しくて嬉しくて、ぐるぐると何周したことでしょう(笑)

幸せな気持ちにさせてくれたレダでした
posted by くらまま at 05:00 | Comment(2) | TrackBack(0) | Les roses mémorables

2011年09月25日

Centifolia Muscosa

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                     MCentifoliaMuscosa-2.jpg 2011.5.26 京成バラ園にて

Centifolia Muscosa
系統 Moss,Centifolia
作出 Unknown origin (circa 1696)

古くから存在していたバラのひとつで
Common Moss、Old Moss、Rosa muscosa…など別の名前はたくさん
ルドゥーテの Les Roses ほか数々のバラの古書にとりあげられ
シガレットカード(W.D. & H.O. Wills、1912年No.44)にもなっています

古今東西の人々を魅了してきた代表的なヘリテージローズ
ケンティフォーリア・ムスコーサでした
posted by くらまま at 05:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | Les roses mémorables

2011年09月24日

Mary Magdalene

SMaryMagdalene.jpg 2011.5.26 京成バラ園にて

Mary Magdalene
系統 Shrub
作出 David Austin (UK,1998)

バラの咲く光景が深く心に刻まれるためには
その時そのバラが開花のピークだったかというような
偶然性、運命みたいなものが絡んでくる

まさにこの日、数あるイングリッシュ・ローズのなかで
ピークを迎えてその真価を発揮していたひとつが
メアリー・マグダレンでした
posted by くらまま at 05:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | Les roses mémorables

2011年09月23日

Violacea

GViolacea-2.jpg




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                 GViolacea-1.jpg 2011.5.26 京成バラ園にて

Violacea
系統 Gallica
作出 Unknown Dutch origin (before 1795)

その見事なガリカ赤に惹きつけられて近寄ります
香りにあふれる花は凝った造りでもなく大きさも控えめなのです
でもまた会いたくなるような…
不思議な魅力をたたえたヴィオラセア(フィオラセア)でした
posted by くらまま at 10:30 | Comment(2) | TrackBack(0) | Les roses mémorables

2011年09月22日

Jeanne d'Arc

AJeanneD'Arc-2.jpg
                  AJeanneD'Arc.jpg 2011.5.26 京成バラ園にて

Jeanne d'Arc
系統 Alba
作出 Jean-Pierre Vibert (France, 1818)

枝の長さがおおよそ2m以内のシュラブ樹形
壁面への誘引に向いていそうに感じました
花色と濃い目の葉色の対比が美しいジャンヌ・ダルクでした
posted by くらまま at 18:42 | Comment(0) | TrackBack(0) | Les roses mémorables

2011年09月21日

再び Aimée Vibert

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                             AV110921-5.jpg



エメ・ヴィベールです

気温が27℃より下がらなかった一昨昨日までと
20℃を超えない昨日からの差は
花の形や花弁の質感に反映されています

台風に備えて、バルコニーを点検したところです
当地の雨風はこれから強くなるということです
皆様、気を付けてお過ごしください
posted by くらまま at 10:52 | Comment(4) | TrackBack(0) | My Roses

2011年09月19日

できつつあるのは何者?

お礼肥つくりに用意した米ぬかと麹、コーンスマイルを
引っ越し疲れで長い間放置してしまいました
重い腰がようやく上がったのは6月1日

こんな時期から米ぬかを発酵させはじめれば、
乳酸菌がすぐにはびこって酸性に傾くだろうし(≒麹入り糠床ができてしまう)
でもそこは、コーンスマイルの菌たちが
酸性下での発酵をうまく進めてくれるだろうから良しとして
発酵臭への対策は、このバルコニーではとりづらいなあ…
などと考えた挙句に思い切って、
密閉した袋の中で嫌気的に発酵させてみることにしました

大豆、麹、塩を
密閉した容器で長時間低温で発酵させる味噌づくりと
米糠、麹、コーンスマイルを
密閉した袋内で発酵させてみようという今回の堆肥づくりは似ています
植物用ですから、塩は入れません
嫌気的発酵ですから、一旦仕込んでしまえばその後は放置すればよいわけで、楽です

それからはヒヨドリの営巣やら何やらで
この堆肥のことはすっかり忘れていました

TerrasseU110304-4.jpg
作業台

異変に気付いたのは7月半ば過ぎ
ベルコニーに出ると味噌の香りが感じられるようになりました
確認するとこんな具合でした

110725-1.jpg

米糠には白い菌が回っていて、ところどころに大きな菌の塊も見えます
白ばかりでなく青や赤いのもわずかに混じっています ^^;

pHは発酵し始めから一貫して7.0で安定していました
密閉したことで、空気中の乳酸菌の侵入を締め出せたようです


ひと夏じゅう、
バルコニーには香ばしい味噌の香りが漂っていました


そして今朝再び確認すると
まるで八丁味噌のような、発酵した米ぬかになっていました
大豆を使ったわけではないのに
味噌のような醤油のような香ばしいアミノ酸臭があふれています
白い大きな菌の塊はみられず、
芥子粒よりも小さな白い粒々が混じっています

110919-4.jpg

味噌の起源は穀醤だということが思い出されます
そしてまた、
日頃食卓には乗らない米ぬかですが
どんなに栄養分が残っているのかを思い知らされました

問題はこれからどうするか、です

袋を開けたら、好気性の菌による追発酵が起こるのでしょうか?
ならば十分気温が低くなってから開封するほうが良い?

保存料としての塩は入っていないのです
水分は蒸発していませんから仕込み時のまま(30〜35%)です
どう保管したらよいのでしょうか

最大の課題は、バラたちにどうやってあげるのか、です(笑)
今まで通り水切りネットで包んで置き肥にするというわけにはいきますまい
味噌の様に水に溶かして液肥にする?


いいものができたんだか、厄介なものができたんだか…


9/21 天地返しをしました
posted by くらまま at 12:11 | Comment(0) | TrackBack(0) | 自家製米ぬか発酵堆肥

2011年09月17日

発見

今日は薔薇から話題が離れます

先日、日本橋で決めたかった品がもうひとつありました
ガスコンロで使うグリルパンです
縁の立ち上がりが高いものをずっと探していたのです
油の飛び跳ねでコンロ周りが汚れるのを、少しでも抑えたいものですから
でも、これはというものが見つかりませんでした

で、帰宅してふと思いついたのが
浅鍋の内側にクッキングシートを敷いて焼く方法

DSCF8720.jpg




 シートが焦げるかも、と心配しつつ見守ると
 おや、鶏肉にいい塩梅に焦げ目がつき始めました
 

DSCF8722.jpg


 素材から浸みだした水分でタレが薄まることもなく
 むしろ程よく煮詰まって
 柔らかく焼きあがりました
 これには大満足!


DSCF8723.jpg



 シート自体は焦げもせず、破れもせず
 めくってみればご覧のとおり
 後片付けは、すこぶる楽ちんでした


ステンレスの厚鍋がテフロン加工のグリルパン様に使えました
皆様もどうぞお試しあれ
posted by くらまま at 21:29 | Comment(0) | TrackBack(0) | その他

2011年09月16日

日本橋散策

まずはここからスタートしました

okujo.png
ブノワ・マジメル、ER、Generosa

さすがの屋上ガーデン
この時期にこの咲きっぷりです

暑さに強い品種を、
実際に咲いているのを確かめてから購入できるのは
何より頼もしいことですね


そして、向いのCOREDO室町へ
麹町の Aimée Vibert が出店したと聞いていました

Aimee-Vibert.jpg

薔薇つながりで、焼き菓子ブール・ド・ネージュを購入

別名スノー・ボール
薄力粉とアーモンド粉、バター、砂糖で焼き上げる
サクサク、ほろほろの美味しいクッキーです


興奮が続き喉が渇いたのでスタンドに寄ろうと思っていると、
同じビル内にありました
でもなんか様子が変…そう、香りが違う
かつおだし?!

そこは日本橋室町を代表する老舗にんべんの
スタンドバー「日本橋だし場」だったのでした
一杯100円で、かつお出汁や合わせ出汁を
いただくことができるんです

デパートにもどり、店員さんのアドバイスをもらいながら
力の要らないおろし金を買い求め

同じ通り沿いの和菓子うさぎやで
名物どらやきが売り切れていたのに落胆し

古い町並みが急ピッチで変貌する日本橋界隈を
時代に取り残されたヒトになって、
きょろきょろしながら散策した午後でした
posted by くらまま at 23:25 | Comment(0) | TrackBack(0) | その他

2011年09月15日

やっぱりもう秋だった…

Sophie de Baviere の鉢でキノコまつり開催中…?!



 (-_-;)
posted by くらまま at 00:00 | Comment(2) | TrackBack(0) | Les Petites Murmures

2011年09月14日

Aimée Vibert

Aimée Vibert が、私の好きな花形で咲きました

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 AV110913-5.jpg 
AV110913-j.jpg AV110913-i.jpg

真夏の全く直射のないあいだも、晴天が続き周囲が明るくなれば、
一輪また一輪、ぽつりぽつりと花を咲かせていたエメ・ヴィベールです
他のノアゼットやソニア・リキエルが全く元気がないのに、
この子は耐陰性が強いです
posted by くらまま at 08:40 | Comment(2) | TrackBack(0) | My Roses

2011年09月12日

小さな太陽

DSCF8665.jpg



 DSCF8663.jpg


水遣りでのひとこま
posted by くらまま at 11:49 | Comment(0) | TrackBack(0) | Les Petites Murmures

2011年09月10日

朝顔ふたたび

団十郎(左)と水戸あおい(右) 
水戸あおい110910-1.jpg







 水戸あおい110910-6.jpg 
       水戸あおい110910-g.jpg 水戸あおい(咲き終わり)


     ヘブンリーブルー ヘブンリーブルー110909-2.jpg 
                                        ヘブンリーブルー110910-4.jpg

直射を浴びる時間が長くなり、
朝顔たちが益々元気を取り戻してきました

ツクツクホウシとコオロギが入り混じって鳴く
晩夏の夕暮れです
posted by くらまま at 17:05 | Comment(2) | TrackBack(0) | 変化朝顔

2011年09月08日

日陰のバラの夏剪定

四季咲きバラでは、
剪定しなければ新しい枝が出ないし花が咲かない
ということはないと思います

夏剪定をする目的は、
(1)開花のタイミングの調整
(2)整った大輪を咲かせるための調整
ということになるかと思います


(1)は、例えばイベントの期間に合わせて咲かせたいとか
花色が最も美しくなる気温に合わせて咲かせたいといったときに、
枝先からたどって最初の5枚葉からもう1〜2節下の5枚葉のところで
開花までのおおよその必要日数を遡った日に剪定します

日当たりが良ければ、樹高を2/3ぐらいになるような、
もっと思い切った剪定することもできましょうが、
なにぶん日陰では葉の一枚、枝の1cmを大切にして育てたいので
目的を果たすに間に合う最小限の剪定を心掛けたいものです

(2)では、さらに下の位置で剪定して花枝を出させます
太くて長いしっかりした花枝になり、充実した大輪を望めます
枝が伸びきるまでに時間がかかるので、
それを加味して剪定日を決める必要があります


日照条件が厳しい場合は
こういった夏剪定の考えかたとは異なってくるかもしれません
何しろ強く剪定してしまうと新しい枝が出てこない可能性もあります
気を付けなければいけません(^^ゞ
ゆえに日陰環境では、夏剪定は行わず蕾摘みを続けるのみ、はありです
我が家も今年はそうすることにしました

これはティーローズのフランシス・デュブリュイユです

FD110908-1.jpg
Francis Dubreuil

このままだと、あと10日ほどで未熟な花が咲いて終わるでしょうから
これは摘んでしまい、次のを待つことにします
候補生はいます♪

FD110908-2.jpg
秋花を期待している新芽

昨年までとは全く様変わりのバラたちですが
何とか秋花にたどりつきたいものです
posted by くらまま at 12:03 | Comment(4) | TrackBack(0) | 日陰な我が家の悩み事
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