2010年01月31日

伸びる芽

少しずつ伸びる新芽をながめるのは真冬のお楽しみ♪

まず、球根組の植物。
順調に成長しているように見えます。

Ornithogalum Nutans チューリップ&シラーカンパニュラータ`マウントエベレスト` 
Ornithogalum Nutans     チューリップ&シラーカンパニュラータ`マウントエベレスト`

昨年は咲かせられなかったフリチラリア。
品種を変えてリベンジです。
でも、何か頼りなさげに感じるのは…気のせい?

Fritillaria Meleagris Alba`Aphrodite` 
Fritillaria Meleagris Alba`Aphrodite`

次は種まき組から。
パンジー…なぜでしょう、こんなもんです。花芽がまだありません。
ミックスカラーの二ゲラは、順調に伸びていますよ。

パンジー・シャロン ニゲラ・ミスジーキル混合   
パンジー・シャロン                ニゲラ・ミスジーキル混合

ホワイト・ガーデンのメンバー、宿根アマ白花。
もう少しわさわさと発芽してほしかった。宿根ですから今後に期待。
そして、沢山咲いてほしいラークスパー。
白花の種が売り切れで入手できず、薄いブルーになりました。

Linum perenne `Alba` ラークスパー`カンヌ・ブルーピコティ`
Linum perenne `Alba`           ラークスパー`カンヌ・ブルーピコティ

最後に苗組。
クリーピングタイムの白花種と
開花株を購入できたウィンティーです。

Thyme White プリムラマラコイデス・ウインティー
Thyme White            プリムラマラコイデス・ウインティー

バラを減らしたので、今春はその分草花にお日様が届くことでしょう。  
posted by くらまま at 22:00 | Comment(2) | TrackBack(0) | 植物雑記

2010年01月30日

今の時代ならば… シガレットカードのバラ(5)

私たちは今、数々の書籍、パンフレット、ウェブサイトから、
かなり膨大な量のバラの情報を得ることができます。

殊にこの10年はウェブサイトからの情報量が飛躍的に増大しましたし、
その更新スピードは他のメディアは歯が立たないほどです。
シガレットカードも、
情報を発信することで人々の関心をひきつけるアイテムとしては、
以前ほどの役割を果たしづらくなっていますね。

そもそも、何か物をオマケにつけること自体が
減っているのかも知れませんね。
今の世の中「ポイント制」全盛時代ですものね。


では、バラがらみで蒐集する楽しみを満たす方法として
デザイン切手なんてどうです?
「日本で作出されたバラシリーズ」
「ドイツ、ザンガーハウゼンのバラシリーズ」…etc
ほかにも楽しいシリーズをつくれそうではありませんか!

デザイン切手 「Wills' cigarret card のバラ」シリーズ
を仮想してデザインしてみました♪


Kaiserin Auguste Viktoria 
Kaiserin Auguste Viktoria

調子に乗ってもうひとつ♪
写真画像をちょっと加工してみました

Maman Cochet Mrs R. G. Sharman-Crawford 
Maman Cochet       Mrs R. G. Sharman-Crawford  

葉書に貼ってみるとこんな感じかな?

La France  (postcard) La France 
La France

100年前のバラ好きさんが見たらすごく驚くでしょうね。

2010年01月29日

Old Blush と Gloire de Dijon … シガレットカードのバラ(4)

Wills のシガレット・カード「100種のバラ」シリーズは
系統(クラス)で分けると次のようになります。

ハイブリッド・ティー 47種
ティーおよびクライミング・ティー 11種
ハイブリッド・パーペチュアル 10種
ポリアンサおよびクライミング・ポリアンサ 8種
ハイブリッド・ウィクラーナ 6種
チャイナおよびハイブリッド・チャイナ 5種
ハイブリッド・エグランテリア 4種
ハイブリッド・ムルティフローラ 3種
ノアゼット 2種
ハイブリッド・ルゴザ 2種
ムスク 1種
ブルボン 1種

やはり、当時人気が高かったであろうHTやHP、ティーが
多く選ばれていますね。

ティーおよびクライミング・ティーは、
Gloire De Dijon、Lady Hillingdon、Lady Roberts、
Madame Jules Gravereaux、Maman Cochet、
Molly Sharman Crawford、Niphetos などの11品種で、
そのうち10品種は現在まで受け継がれています。

ハイブリッド・パーペチュアルは、Conrad F. Meyer、Marechal Niel など。
10品種中8品種が現在まで受け継がれています。

ハイブリッド・ティーは、
Caroline Testout、 His Majesty、Kaiserin Augusta Victoria、
La France など47品種ですが、
現在まで受け継がれているのは約半数の24品種です。

作出年がちょっと古めのオールドローズは品種が厳選されているのに対し、
新しいハイブリッド・ティーはなるべく多くの品種が紹介されている
といった具合なんでしょうか。

今も昔も、バラ好きが新しい品種に胸を躍らせるのは
かわらないんですね


ところで、
世界バラ会議連合( The World Federation of Rose Societies )が
オールドローズ版のバラの殿堂を発表していることをご存知でしょうか。
OLD ROSE HALL of FAME
Cecile Brunner、Gloire de Dijon、Gruss an Teplitz、
Mme Alfred Carriere、Mme Hardy、Old Blush、Rosa Mundi、
Souvenir de la Malmaison

シガレットカードの100種のバラからは、
コモン・チャイナ(オールド・ブラッシュ)とグロワール・ド・ディジョン
の2つが入っていました!

Common China Gloire de Dijon
#29 Common China(Old Blush) /1751
#32 Gloire de Dijon/1853



次の100年は、もっと多くの人々がバラに癒され
バラを楽しめますように

2010年01月28日

スギ花粉の増える前に…

昨日は Louise Odier と Sophie de Baviere を誘引して
…枝の配置を整える程度の作業量ですが(^^ゞ
La Rose de Molinard の枝の長さを80cmほどに整え、
Burgundy Iceberg と Francis Dubreuil を
それぞれ、枝の長さが80cm、110cmになるように剪定しました。

樹高と枝の長さとは少し違ってきますよね。
因みに剪定前のソニア・リキエルでは、
一番長い枝は210cmありますが、樹高は150cmです。


四段目以上の細枝を残すことで、やっと80cmとか110cmに
揃えられる枝条もありました。
La Rose de Molinard、Burgundy Iceberg、Francis Dubreuil は
いずれも細い枝の先で咲けますから、
これでもきっと大丈夫だと…思います。(汗)

北風の吹き込まない南西テラスは
日差しが差し込み始めるとほんわかと暖かくなりました。
なんて気持ちが良いのでしょう。
バラも春の兆しを感じているのか、もう芽が動きだしていました。

LO100127.JPG LD100127.JPG FD100127.JPG
Louise Odier         Laure Davoust   Francis Dubeuil

まだ咲いている Sonia Rykiel と Lady Hillingdon の剪定は
来月、マスクにめがねの完全防備態勢で、かな?(笑)
posted by くらまま at 00:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | My Roses

2010年01月27日

Queen Mary と Braiswick Charm … シガレットカードのバラ(3)

Wills のシガレット・カード「100種のバラ」シリーズ
で取り上げられたバラのうち
作出年(or登録年)が最も新しいのは次の2品種です。
#72 Queen Mary(ハイブリッドティー・ローズ) / 1913年、Dickson(英)
#81 Braiswick Charm(ハイブリッド・ウィクラーナ)/1914年、Cant, F(英)
カード発行寸前に作出された最新品種だったのですね。

Card Queen Mary Braiswick Charm Braiswick Charm 裏
   Queen Mary          Braiswick Charm

さて、図柄に選ばれた100品種のバラを作出年で区分すると、
1800年 以前  2品種 ( Common Moss, Common China )
1801~1850年  2品種 ( Niphetos, General Jacqueminot )
1851~1900年  36品種
1901~1910年  48品種
1911年      5品種
1912年      5品種
1913,1914年  2品種
となっています。
つまり、10年以内の新しい品種が約60%を占めているんです。
話題性、関心度の高さゆえに広告に使うと効果的だということでしょうか。
今の時代でいえば、ERやフレンチローズなどが
たくさん採択されるような感じでしょうか。

さて、Queen Mary と Braiswick Charm のどちらも
私は実物を見たことがありません。
Queen Mary は現在でも世界のあちこちのバラ園に植栽され、
苗の購入が可能なバラであるのに対し、
Braiswick Charm は、苗の入手もバラ園での植栽も
現在では未確認の幻のバラの状態です。

100品種のうち Braiswick Charm を含む次の16品種は、
幻のバラになっているようです。
Queen of Spain(HT)
Marquise De Sinety(HT)
Eugenie Lamesch(Pol)
Mrs Edward J. Holland(HT)
Edu Meyer(HT)
Rayon D'Or(HT)
Mrs Leonard Petrie(HT)
Mrs Cornwallis West(HT)
Leslie Holland(HT)
Mrs Edward Mawley(T)
Braiswick Charm(WichH)
Countess of Gosford(HT)
Mrs Alfred Tate(HT)
King George V(HP)
Mrs Richard Draper(HT)
Joseph Lowe(HT)

そして、次の16品種は苗の入手が可能かどうか未確認だけど、
バラ園などに植栽が確認されているようです。
Jessie(Pol)
Georges Pernet(Pol)
Mrs Cocker(HP)
Dean Hole(HT)
J. B. Clark(HP)
Lady Ashtown(HT)
Arthur R. Goodwin(HT)
Grand Duc Adolphe De Luxembourg(HT)
Edward Mawley(HT)
Lady Pirrie(HT)
Mrs George Shawyer(HT)
George C. Waud(HT)
Iceberg(Pol) ※ポリアンサの別品種
John Ruskin(HT)
Avoca(HT)
Sunburst(HT)

100年以上前から現在まで、世界のどこかで栽培され、
バラ好きの手元でかわいがられているのは68品種。
この割合を大きいと思いますか?小さいと思いますか?

星の数ほどのなかから好みの品種を選んで楽しめるのも、
バラたちを手塩にかけて育て、次世代に継ぐ仕事を手がける
世界中のナーセリーや農場、バラ園があってこそのもの。
心より感謝です!

2010年01月25日

Madame Jules Gravereaux … シガレットカードのバラ(2)

Wills のシガレット・カード「100種のバラ」シリーズの2番目は、
クライミング・ティーのマダム・ジュール・グラヴローです。

002 Card-1.jpg
Madame Jules Gravereaux
作出:1901年、Soupert & Notting(Luxembourg)
系統:クライミング・ティーローズ

私自身はまだ実物を見たことがありません。
頼みの綱としている京成バラ園にも植栽されていません。
ちなみに、苗の取り扱いはこちらにあるようです。
美麗花♪…思わず注文しそうになります。

さて、カードの裏面にはバラの性質などが簡単に記載されています。

002 Card-3.jpg
マダム・ジュール・グラヴローのカード裏面

つまり、「100種のバラ」シリーズのカードは
当時は貴重だったカラー図版入りの、
最新バラカタログとしても大変に有用なものだったと思われます。
愛煙家のご主人をもつ大金持ちのバラ好き奥様だったら
100箱買ってしまったのかも・・・?

この時代、写真はまだモノクロでした。
訂正)1903年に、フランスのリュミエール兄弟が、世界で最初のカラー乾板である
   「オートクローム」を発明し、1907年から一般に販売されていました。
   広くは普及しなかったようですが、当時のバラ本のなかには、オートクローム
   と思われる写真が掲載されているものもあります。

しかし印刷技術は飛躍的に進歩し、
カラーの印刷物をより安く大量に発行することが
でき始めていた時代だったのです。

とはいえ、ナーセリー発行のバラのカタログといえば
まだ、記述中心のモノクロ印刷物。
記述をたよりにどんなバラなのかを想像するか、
さもなければ、バラの咲いている農場に足を運んで
実物を見て確かめるしかなかったことでしょう。

ですから、最先端カラー印刷技術を駆使したこの小さなカードは
多くの人々を惹き付けたに違いありません。

印刷を拡大してみると、色の網点になっていることがわかります。
色の網点をつかうと、版画の多色刷よりもさらに細やかに
色調を表現することができます。
バラ図譜の大量生産にはうってつけの技術です。

002 Card-2.jpg
この点々の特徴から、平板印刷機で多色刷りしたものかなと思うのですが…?
ご存知の方がいらっしゃいましたらぜひ教えてください。


オマケのカードに高額の印刷費用をかけても
きっと採算がとれたのでしょうね
すごいのは愛煙家、バラ愛好家、蒐集家…
いずれのパワーだったのでしょうか?

2010年01月24日

Perle d'Or … シガレットカードのバラ(1)

およそ 3.5x6.5cm ほどの小さなカードに印刷されたバラの絵
ポリアンサのペルル・ドールです。

001 Card.jpg

カードを発行したのは、英国の W.D. & H.O. Wills。
Wikipedia「W.D. & H.O. Wills」 によりますと、
1786年英国ブリストルで創業され、タバコ(葉?)を輸入し製造販売していた会社です。
商品広告のために、1887年からパッケージの中にカードを入れはじめましたが、
1895年には、このバラのカードのように、
テーマ別にセット蒐集できるシリーズカードを発行しはじめたそうです。

ペルル・ドールのカードは1912年から1913年にかけて発行された
「100種のバラ」シリーズの最初の一枚です。

PerleD'Or.JPG
ペルル・ドール
作出:1875年、Rambaux(仏)
系統:ポリアンサ

図柄に選ばれた100種類のバラ
100年前のバラ愛好家に好まれたり注目されていたバラを
小さなカードから知ることができます

2010年01月23日

Les Petites Murmure XII

昨年同様、メジロたちとミカンでつながっています


4.9MB

ミカンの消費量は2倍に増加…!
我が家のミカンはなかなか人間の口に入りません。(笑)
posted by くらまま at 18:16 | Comment(2) | TrackBack(0) | Les Petites Murmures

2010年01月21日

Les Petites Murmure XI

SR&LH SR&LH 
Soina Rykiel & Lady Hillingdon

冬薔薇ふたつ散りぬ
音も立てずに静かに散りぬ

さっきまで確かに咲いていたのに
いっしょに冬を過ごしていたというのに

こんどはきっと
皐月の青空の下で会おう
さようなら
posted by くらまま at 22:24 | Comment(2) | TrackBack(0) | Les Petites Murmures

2010年01月16日

Les Petites Murmure ]

16 Jan,10

芽だし球根で購入した白いヒヤシンスが咲きはじめました

ヒヤシンスは何度か植えていますが、
こんなに早い時期に咲いたのは初めてです

posted by くらまま at 22:51 | Comment(6) | TrackBack(0) | Les Petites Murmures

2010年01月11日

いまさらですが…バラの冬仕事計画

1、芽だし肥として2月下旬につかう米糠発酵堆肥の用意

  発酵後若干寝かせることを考慮すると、もう作業に取り掛かるべき
  時期です
  しかし、今回はもう昨年11月に仕込み済み (*^^)v
  現在はその後の熟成経過を観察中です

2、つるの誘引

  大きなつるばらは、枝が柔らかい年末頃までに済ませるのが楽だ
  と聞きますが、我が家には小さいつるばらしかないことですし、
  先延ばしにしておりました
  今日確認してみたところ、ルイーズ・オディエもソフィー・ド・バヴィエルも
  既に枝が太り、曲がりにくい状態になっていました

  LO100111.JPG SB00111.JPG 
  Louise Odier        Sophie de Baviére
  ソフィーの枝は真冬に銅色になってお洒落です


  折らないように気をつけながら誘引しなければいけませんね。

3、冬剪定

  冬剪定はスギ花粉の本格飛散が始まる前、すなわち1月末頃の予定
  剪定対象は、次の6品種と計画しています
   @シュラブまたは小型つる
     Louise Odier
     Sonia Rykiel
     La Rose de Molinard
   Aブッシュ
     Burgundy Iceberg
     Francis Dubreuil
     Lady Hillingdon

  今冬は剪定しないものは、
   @一季咲き品種、かつ鉢植えなので成長が緩慢になっており
    剪定が必要ないという理由のもの
     Bourbon Queen
     Felicite Parmentier
     Honorine de Brabant
     Russelliana
     Variegata di Bologna
     White Provence(Unique Blanche)
   A四季咲きで本来は剪定する品種だけど、まだ株が小さかったり、
    性質がよくわからなかったりしているために、無剪定で様子見
    をするもの
     Aimee Vibert
     Duchesse de Brabant
     Lavender Meillandina
     Louise D'Arzens
     Mademoiselle de Sombreuil
     Pompon de Paris
     Princesse de Sagan
     Wonka
   B既に、昨夏の栄養成長の後に、株を小さくまとめるための
    枝の整理を済ませてあるので冬剪定はしないもの
     Laure Davoust
     Sophie de Baviere

1は済み、3は半月後にすればよく、
しかし、2はすぐにでもとりかかるべきですが…寒いなあ〜(~_~;)
posted by くらまま at 11:33 | Comment(12) | TrackBack(0) | My Roses

2010年01月09日

京成バラ園回顧

お知らせとお詫び

皆様に楽しんでいただいたFC2動画「京成バラ園回顧」ですが、
動画を視聴するシステムが変更になり有料化されたため、
やむなく動画を削除することにいたしました。
ご覧下さってきた皆様には、心より感謝申し上げますとともに
ご迷惑をおかけいたしましたことをお詫び申し上げます。

なお、今後は同内容の動画をYouTubeで見ることができます。
静止画の表示を短縮したハイスピード版です。
http://www.youtube.com/watch?v=cp05jzuXl8M
以下は、上記を3分割し画像をゆっくりと見られるようにしたものです。
http://www.youtube.com/watch?v=gTFbWISzsbA (Part1)
http://www.youtube.com/watch?v=azmDQevKXK0 (Part2) 
http://www.youtube.com/watch?v=fUXmiUupsoM (Part3)

今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
2010年3月6日

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posted by くらまま at 08:37 | Comment(2) | TrackBack(0) | ガーデン訪問記
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