2008年05月31日

三度 Sophie de Baviére

一ヶ月ほど咲き続けた Sophie de Baviére が終わってしまいました。
十分に満喫しましたよ、ありがと。

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蕾の落下やボーリング、奇形の発生にはらはらさせられたことも。
でも、最後にはソフィらしいお花がたくさん見られて、めだたしめでたし。

ん? なにやらグリーンアイにしては大きなものが…。

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またもや奇形です。
花の中に花が咲く〜・(--;)

でも、二段に重なって咲くことはありませんでした。
ちょっと期待したんだけどね。
外側の花が枯れた後、内側の蕾は少し膨らんだのですが、
花弁が十分に形成されず、開かずに枯れました。

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夕日を浴びるソフィ。また来年…!

Sophie de Baviére は、ナポレオン1世の時代から3世による第二帝政に入る前までの時期に
作出されたとされるバラです。
ナポレオン1世の妻ジョセフィーヌ(Joséphine de Beauharnais)は、
ばらの蒐集家デュポン(André Du Pont)や
人工育種の先駆けであったデスメ(Jacques-Louis Descemet)らのパトロンとなり、
最晩年を過ごしたパリ郊外のマルメゾン宮殿の庭に
世界中から集めた250種ほどのバラを植え、
バラの品種改良を推進させたことで有名なバラ愛好家ですね。
そして、蒐集したバラをベルギーの植物画家ルドゥーテ(Pierre-Joseph Redoute)に描かせています。

ソフィーを作出したヴィベール (Jean-Pierre Vibert) は、
若い頃はナポレオン軍に参加したりしていましたが、
その後デュポンと出会いバラに興味を持ち、ワーテルローの戦いで没落したデスメから
動・不動産…交配の記録、親木、苗木なども含んでまるごと買い取って
バラの育種をはじめたそうです。
それはジョセフィーヌが既に亡くなった後のことでした。

日本ではちょうどこの頃、岩崎灌園が、
日本で初めての植物図鑑となる『本草図譜』の編纂を行っていました。
そこに載せられているバラは、
ノイバラ、カイドウバラ(ツクシイバラ)、ゴヤバラ、白ゴヤバラ、
ナニワイバラ、サクライバラ、ハトバラ(ナニワイバラ紅花種?)、
ボタンイバラ、キバラ(ロサ・オドラータ?)、モッコウバラ、コウシンバラ
月月紅(コウシンバラの品種?)、カカヤンバラ、ウキョウバラ(コウシンバラの品種?)
の14種類です。

明治になると、中国経由でヨーロッパのバラもどんどん渡来したそうです。
横浜の外国人居住地で楽しまれていたとか、
蘭と並んでハイカラな紳士たちの趣味として盛んだったとかいわれていますね。

ソフィはいつの頃、誰の手で日本にもたらされたんでしょう。
posted by くらまま at 00:06 | Comment(2) | TrackBack(0) | My Roses

2008年05月29日

次のステージへ!

梅雨のはしりのような天候のなかで、
花の終わったバラたちから新しい枝が出はじめています。

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Sophie de Baviére
年数を重ねるごとに丈夫になっていくような気がします


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Honorine de Brabant
縞々の可憐なお花のイメージからは想像できない
樹勢の強さです


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Lady Hillingdon
共有花壇が一週間ほど更地になり、
株元に日光が差し込んで下のほうからガンガンでてきました
でも喜びも束の間、新しい木が植えられて再び日陰に…
がんばれシュートたち

アブラムシいっぱいだし、株元にゴミが散っているし…(^^;)☆\


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Francis Dubreuil
ベーサルシュートが出た!と喜んでたらいつの間にか蕾が…
ピンチはもう間に合わず、カットしました(^^ゞ


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Louise Odier
機嫌を損ねたのかと思いきやこんなに立派なシュートが
現在1mほど
あなたは素晴しい!


秋に向かって、来年に向かって
たくましくそれぞれの道を進むバラたちでありました。
posted by くらまま at 00:09 | Comment(6) | TrackBack(0) | My Roses

2008年05月27日

Sonia Rykiel !

17 May 
11 May 26 May 
26 May 26 May.JPG

我が家の春バラもいよいよ終盤を迎えました。
大トリをつとめるのは ギヨー、ジェネロサを一躍有名にした Sonia Rykiel です。
遅咲きバラで真夏にもガンガン咲き、美しいだけでなく働き者の彼女。
でも、それだけならここまで注目を浴びることはなかったでしょう。

フランシスのダマスク香、ヒリンドンの深いティー香、ジョセフのフルーツ香、
そしてオディエやパルマンティエたちの上品なオールドローズ香、と続き
いよいよ Sonia Rykiel の心地よい香りがたちこめてくると、
この現代バラの真価を思い知ります。

そんな、いいことずくめの Sonia Rykiel に対して…

どう樹形つくりをするのが妥当なのかがわかっていない私。(--;)
冬剪定はおおいに悩みました。
ちなみに現在の樹形を図にしてみました↓

ソニア・リキエル樹形
*青い印は花を示します

@ 強めに剪定すると細い枝しか出ないという傾向があります。
  この枝には今年は花がつきませんでした。
A 長めに残して冬剪定したら、上のほうに花枝がつきました。
B 昨夏出たベーサルシュートを約100cmのところで剪定した枝です。
  花枝は上に集まり、頂点の2本は房咲き(A,B)になりました。

@に花が付かなかったのは頂芽優勢により抑えられたのかな?
BをAと同じ長さで剪定していたら、異なる結果だったことでしょう。

22 May 
21 May SR08052222 May
いつみてもうっとりの房咲き

このソニア・リキエルは
まだまだ本来の大きさに達していないような気がします。
すっと高く大きな弧を描く枝先に大輪がゆれる株姿を想像します。
長いベーサルシュートの本数が増えて
バランスの良い樹形になってくれるのを待ちたいと思います。
posted by くらまま at 00:02 | Comment(10) | TrackBack(0) | My Roses

2008年05月25日

Lauré Davoust

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新苗で昨年から育て始めたランブラー・ローズの Lauré Davoust(Laffay,1834) です。
5/9に咲き始め、今、最盛期を迎えています。
主なバラが終わり少し寂しくなったテラスを星屑のような小花で飾ってくれる遅咲きのバラです。

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ステムが伸び始める前の姿

主幹は2本でしたが、細くて短い方が枯れました。
残った枝は2mほどあり、先のほうで4つに分岐しています。
初春に少し長めのステムが伸びはじめ、大きな房ができました。

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細くてしなやかな枝で、誘引もせずに他のバラに絡めてあるだけです。
軽いので落ちたりずれたりしません。
バラにしてはめずらしい性質。
ソニア・リキエル、フェリシテ・パルマンティエと開花時期が合いましたので、来年は配置も工夫したいと思います。

来年…その前に試練の夏越しが待っています。(--;)
posted by くらまま at 00:03 | Comment(4) | TrackBack(0) | My Roses

2008年05月23日

Félicité Parmentier

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Félicité Parmentier は
花持ちは良いほうではありませんが、
房が少しずつ開いているので、もう2週間も咲き続けています。
小さめの株なのでこれだけ咲いてくれたら大満足。

私はつるを伸ばして育てていますが、
短く剪定しても咲く点で稀有なアルバ・ローズなのだそうです。
実際、50cm程のブッシュに仕立てた大鉢苗に
たくさんの蕾がついているのを見たことがあります。
つるを伸ばしても1.5m位だそうで、小型のシュラブに分類されます。
一季咲きなので邪魔にならないのはありがたいです。

貴婦人のような上品な花からは、
フルーティとさえ感じる心地よいオールドローズ香が香ります。
作出国のベルギーはもちろん、
英国、フランス、スウェーデン、ニュージーランド、米国…など
世界中のナーセリーで取り扱われる銘花です。
posted by くらまま at 00:00 | Comment(8) | TrackBack(0) | My Roses

2008年05月21日

すねちゃったのかな Louise Odier

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リタイアするバラ続出の我が家の北東側エリアを
美しい花々とやわらかな香りで満たしてくれる Louise Odier。
文句の付けようもないはずなのに…

目線で咲いてくれないかな〜

なんて思い、アーチの背を30cmほど縮めて誘引した春の花です。
昨年と比べると花数激減。(T_T)
30cm下げると照度がどのくらい低くなるのかはわかりませんが、
口をきけないオディエの切ない自己主張をしかと受け止めました、はい。

一斉咲きして散る例年とは異なり
蕾はいまだに2つ3つずつ上がってきます。
細々ですがもうしばらく咲き続けそうなオディエです。
posted by くらまま at 23:49 | Comment(8) | TrackBack(0) | My Roses

2008年05月18日

Ma Petite Terrasse in spring 2008

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上から Sona Rykiel、Grüss an Aachen、Féricité Permentier(右奥)、Honorine de Brabant
posted by くらまま at 12:39 | Comment(8) | TrackBack(0) | My Roses

2008年05月17日

Honorine de Brabant 最盛期

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縞ブラこと Honorine de Brabant が最盛期を迎えています。
形が少々崩れても味になるバラです。

蕾のまま落下したりボーリングしたりもありましたが、これだけ残ったのでした。
強健で花付きの良いバラです。

開花と同時に栄養成長も始まりました。
大きな新枝が伸びつつあります。来年花をつける枝です。
ソフィーのシュートはアブラムシまみれなのに、このバラにはいません。不思議。
posted by くらまま at 00:51 | Comment(8) | TrackBack(0) | My Roses

2008年05月16日

平らな Grüss an Aachen

最盛期を迎えている Grüss an Aachen。
低温の影響か一度に咲ききりません。
まだ、蕾もかなり残っていて長く楽しめそうです。

しかし今朝開いた花は`平ら`なんです。
こんなアーヘンは初めてです。

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まるで別のバラのようですが、どうしてなんでしょうね。
posted by くらまま at 22:14 | Comment(0) | TrackBack(0) | My Roses

2008年05月14日

White Provence(Unique Blanche) 初開花

バラの画家ルドゥーテ(Pierre-Joseph Redoute)の図譜にも描かれている
ホワイト・プロヴァンス(ユニーク・ブランシェ)。
昨年新苗から育て、めでたく初開花となりました。

13 May 13 May 
13 May 13 May 
13 May 13 May

半分近くがブラインドとなり、これからの蕾は4つしかありませんが
咲いてくるのがとっても待ち遠しいです。
posted by くらまま at 00:00 | Comment(6) | TrackBack(0) | My Roses

2008年05月13日

ナデシコ`ソーティ`

バラと似合うかも宿根草3題目。
今日は濃い色の小花ナデシコ`ソーティ`です。

Sooty080504-2.JPG Sooty080511-2.JPG
Dianthus Barbatus Nigrescens`Sooty`

草丈は40cm以上。
淡い色のバラに合わせたい…
肝心のバラが開いていませんね。(^^;)ゞ
posted by くらまま at 00:35 | Comment(0) | TrackBack(0) | My Roses

2008年05月12日

リクニス`ホワイト・ロビン`、オルラヤ`ホワイト・レース`&アップル・ゼラニウム

バラと合わせる宿根草の話題其の弐。
写真は秋に苗で購入したリクニス`ホワイト・ロビン`です。
30cm程の草丈の先に、わんさかではありませんが、
切れ込みの深い繊細な白花が咲きます。
早咲きバラフランシス・デュブリュイユとの相性は
まずまずではないでしょうか。

19 Apr. White Robin080419-1.JPG
Francis Dubreuil &LychnisFlos-cuculi`White Robin`

下はこぼれ種から育てたオルラヤ`ホワイト・レース`です。
何がいけなかったというのでしょう。
草丈は20cm程にとどまり、未熟な花?をつけています。
親株は昨年の今頃、純白の集合花を咲かせていたというのに・・・。

WhiteLace080511.JPG

3つ目はアップル・ゼラニウムです。
今年は小花のカーテンのような風景を造っています。
バラたちはずっと上のほうで咲いたので
残念ながらマッチングできず。(--;)

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来年は置き場所を工夫しなくちゃね。





posted by くらまま at 00:40 | Comment(4) | TrackBack(0) | 植物雑記

2008年05月11日

Sophie de Baviére その後

9 May 7 May 9 May 

一年間の沈黙を破って咲き始めた Sophie de Baviére ですが
低温、日照不足の逆風で足踏み状態。
それでも短い晴れ間を縫うように少しずつ咲き進んできました。

6 May 9 May 
9 May 9 May 8 May 
9 May 9 May 9 May  

ボーリング、ダブルヘッドで先週摘んだ蕾は20個くらい。
これから咲くはずの蕾のために
てるてる坊主を飾りたい気持ちです。
posted by くらまま at 00:04 | Comment(9) | TrackBack(0) | My Roses

2008年05月10日

Lauré Davoust 初開花

9 May 9 May 9 May 

昨年新苗から育てている Lauré Davoust が初開花を迎えました。
どんなバラかというと、
1834年Laffay作出のランブラー・ローズ、同左
1834年Laffay作出のポリアンサ・ローズ
1908年Guillot作出のクライマー
あれれ、諸説ありますね。(^^;)
つまりはマダム・アルディ型のピンクの花のミニバラで、つる/ランブラータイプ。
な〜んだ一季咲きかよって思います?やっぱり?

うちのは2mくらいの枝が2本出ているきりですが、6mにもなることがあるそうな。
このままコンパクトに収まってほしいものです。

ほんとうに小さくてかわいい花です。
直径やっと2cmくらい。
咲き進むともう少し花弁が反り返るようです。楽しみです。

当地は明日から寒さが戻るとの予報です。
わんさか控えているつぎの蕾たちは、
全部咲けるのでしょうか。(--;)

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posted by くらまま at 00:00 | Comment(4) | TrackBack(0) | My Roses

2008年05月09日

白花宿根アマ

1 May 
13 Mar. 2 May 3 May

春バラの背景を彩るべく
数々の宿根草を投入しましたが、
開花時期が合わない、大きさや高さが合わないなどで
その多くが意図した役割りを果たせておりません。(^^;

そのひとつ、白花宿根アマ。
開花時期が合い、
草丈も30〜40cmと都合が良いのですが、
雨と日照不足で茎がひ弱になってしまったのでしょう、
すっかり倒れてしまいご覧のような姿に…。
これではどうにもバラとマッチングさせることができません。

来年こそはがんばってちょうだい〜。
posted by くらまま at 00:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 植物雑記

2008年05月08日

Grüss an Aachen

4 May 4 May 5 May 
7 May 4 May 4 May 
7 May

我が家では古株の Grüss an Aachen が最盛期を迎えようとしています。
控えめの柔らかい優しい香りには桃の香りも混じります。

アルシデュック・ジョセフがマスカットの香りなのは不思議ですが
グルース・アン・アーヘンが桃の香りなのは納得


このバラを1枚の写真で表現するのは難しいです。
その表情は刻々とダイナミックに変化します。
花形だけでなく色も。
アプリコットピンクからパールピンクに、最後にはホワイトになります。

2本の幹はお日様の方角に傾いています。
8号の深鉢にはクリーピングタイム(Mother of Thyme)が仲良く同居しています。
posted by くらまま at 00:45 | Comment(4) | TrackBack(0) | My Roses

2008年05月07日

Honorine de Brabant & Félicité Parmentier

5 May 
5 May 5 May 4 May

先に咲いたバラたちが終わり、
テラスは次のピークに向かって動き出しています。
Honorine de Brabant と Félicité Parmentier が一輪ずつ開きました。

これから咲くのは淡い色のバラたち。蕾も準備OK。
お日様、頑張れ〜!
posted by くらまま at 00:00 | Comment(9) | TrackBack(0) | My Roses

2008年05月06日

Lady Hillingdon 最盛期

5 May 
4 May 2 May 4 May 4 May


2月下旬まで咲いていた Lady Hillingodon が
60日余りを経て春のフラッシュ。
小さなテラスに素敵な光景を描いてくれています。

60日という開花間隔は他の季節のと差異ありません。
ヒリンドンは我が家ではもはや一年中咲けるバラ。

けれども、昨年は少し咲かせ過ぎました。
古い枝ばかりになってしまったので、
二番花は摘み取って下から枝が出るのを期待したいと思います。
posted by くらまま at 00:36 | Comment(10) | TrackBack(0) | My Roses

2008年05月05日

Irene of Denmark 一番花

1 May 2 May 3 May
3 May 3 May 

フロリバンダ・ローズの Irene of Denmark です。
蕾と咲き始めはベビーピンクが指すモダンローズ様の花、
咲き進むとポンポン咲きの真っ白なオールド・ローズ様の花にかわります。
我が家ではなぜか白いバラがうまく行かないなか、
この Irene of Denmark は順調です。

5 May

一番花は4輪、うちひとつは房です。
このあと後発の一番花の芽が伸びてきて
ひと回り小さな花をどっと咲かせるのではないかと思います。
posted by くらまま at 00:20 | Comment(2) | TrackBack(0) | My Roses

2008年05月04日

Sophie de Baviére 開花はじまる

3 May 
4 May 2 May 4 May

アルバ・ローズの Sophie de Baviére が
数日前から開きかけています。
気温と日照の後押しがいまひとつなのか停滞気味。
早くしないと…
ゾウムシに穴だらけにされそうです〜。
posted by くらまま at 00:42 | Comment(4) | TrackBack(0) | My Roses
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