テーマは「バラできれいになる」ですが、
もうひとつ大きな見どころがあったように思います


河合伸志さんは『日本の伝統色』と形容されていました
江戸時代の『鼠色(ねずいろ)』に通じるニュアンスカラーのバラ
新しい時代がやってきたという感じです
いろは
ハウステンボス
はつね
若紫 他 海外のナーセリーから導入された新品種にも
同じ流れにあるものが見つかります…

ミュリエル ロバン と サマー ロッジ(仏オラール)

サマー ドリーム(英フライヤー)
新しい風が吹きはじめたことで
これからのガーデニング デザインもかわっていくのかもしれません
ショウノスケバラ



コンテスト部門 A-14 「季のうた」
来場者による『私の好きな庭』投票で前期4位だそうです
バラは和のあしらいが似合うのですから 5/17 22:00 追記

































